歴代宝案編集参考資料太宗実録 訳文篇(三二)永楽六年(一四〇八)三月乙亥(二十六日)
資料詳細
- 資料ID.
- hc0377
- 資料種別
- 歴代宝案編集参考資料
- 資料名
- 『明実録』の琉球史料(1)
- 歴代宝案巻号
- 著者等
- 和田久徳他(訳注)
- タイトル
- 太宗実録 訳文篇(三二)永楽六年(一四〇八)三月乙亥(二十六日)
- 中国暦
- 永楽6年 03月 26日
- 西暦
- 1408年 04月 22日
- 曜日
- 差出
- 宛先
- 文書形式
- 書誌情報
- 和田久徳・池谷望子・内田晶子・高瀬恭子『歴代宝案編集参考資料5『明実録』の琉球史料(一)』(財)沖縄県文化振興会公文書管理部史料編集室、2001年
- 関連サイト情報
- 訂正履歴
- 備考
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テキスト
(三二)永楽六年(一四〇八)三月乙亥(二十六日) 琉球国中山王思紹、阿勃吾斯等を遣使し、表を奉りて方物を貢し、襲封の恩に謝す。山南王汪応祖、䒶達姑耶等を遣使して馬を貢す。各々鈔幣を賜うこと差有り。
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