歴代宝案編集参考資料憲宗実録 訳文篇(一九)成化八年(一四七二)二月戊子(二十一日)
資料詳細
- 資料ID.
- hc1020
- 資料種別
- 歴代宝案編集参考資料
- 資料名
- 『明実録』の琉球史料(2)
- 歴代宝案巻号
- 著者等
- 和田久徳他(訳注)
- タイトル
- 憲宗実録 訳文篇(一九)成化八年(一四七二)二月戊子(二十一日)
- 中国暦
- 成化8年 02月 21日
- 西暦
- 1472年 03月 30日
- 曜日
- 差出
- 宛先
- 文書形式
- 書誌情報
- 和田久徳・池谷望子・内田晶子・高瀬恭子『歴代宝案編集参考資料7『明実録』の琉球史料(二)』(財)沖縄県文化振興会公文書管理部史料編集室、2003年
- 関連サイト情報
- 訂正履歴
- 備考
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テキスト
(一九)成化八年(一四七二)二月戊子(二十一日) 琉球国中山王世子尚円、長史梁応を遣わし、表を奉じて来朝し、馬及び方物を貢す。宴并びに綵段等の物を賜うこと差有り。
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