歴代宝案編集参考資料英宗実録 訳文篇(五九)景泰二年二月壬辰(二十三日)
資料詳細
- 資料ID.
- hc0969
- 資料種別
- 歴代宝案編集参考資料
- 資料名
- 『明実録』の琉球史料(2)
- 歴代宝案巻号
- 著者等
- 和田久徳他(訳注)
- タイトル
- 英宗実録 訳文篇(五九)景泰二年二月壬辰(二十三日)
- 中国暦
- 景泰2年 02月 23日
- 西暦
- 1451年 03月 25日
- 曜日
- 差出
- 宛先
- 文書形式
- 書誌情報
- 和田久徳・池谷望子・内田晶子・高瀬恭子『歴代宝案編集参考資料7『明実録』の琉球史料(二)』(財)沖縄県文化振興会公文書管理部史料編集室、2003年
- 関連サイト情報
- 訂正履歴
- 備考
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テキスト
(五九)景泰二年二月壬辰(二十三日) 琉球国中山王尚思達、使者王察都を遣わし、達思蛮長官司の故土官達思剌の男の乃児只監粲、番僧朶肉蔵を遣わし、雲南の八百・車里・老撾三宣慰司の宣慰使刀招孟禄等、来朝して馬及び方物を貢す。宴并びに紵糸襲衣・綵段表裏・絹・鈔を賜うこと差有り。
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